こんにちは。
兵庫のお店を鬼のように紹介しまくる、鬼兵庫です。
尼崎市の新規オープン店一覧表を掲載しています。
2026年1月 兵庫県尼崎市の新規オープン店をご紹介
大衆酒場 大和屋
大衆酒場 大和屋は2026年1月11日に新規オープンした呑処屋さんです。
入りやすく想像を超えて美味しい大衆居酒屋です。
住所は 兵庫県尼崎市南竹谷町1-44-52 です。
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カフェリアン絆
カフェリアン絆は2026年1月13日に新規オープンしたカフェ屋さんです。
20年来の亀梨和也さんのファンが開くカフェです。


住所は 尼崎市南塚口町4-2-20南塚口ハイツ1F です。
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鶏と牛の焼肉店 五分五分
鶏と牛の焼肉店 五分五分は2026年1月15日に新規オープンした肉屋さんです。
鶏と牛、両方が主役の焼肉です。


住所は 兵庫県尼崎市昭和南通4-43 T-CUBE 1B号 です。
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Koti okomebreads&sweets
Koti okomebreads&sweetsは2026年1月15日に新規オープンしたパン屋さんです。
お米の粒から作る生米パン&生米スイーツです。
住所は 尼崎市東園田町6-104-11VOX東園田レジス101 です。
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なにわ亭
なにわ亭は2026年1月28日に新規オープンした呑処屋さんです。
みんなが集える居心地の良いお店です。

住所は 兵庫県尼崎市立花町1-17-1 です。
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和 DINING 白
和 DINING 白は2026年1月30日に新規オープンした和食屋さんです。
蕎麦・海鮮・豚肉にこだわった新鮮さとひと手間を惜しまない和食です。


住所は 兵庫県尼崎市浜1-6-18 アマテラス 2F です。
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amaterasu(アマテラス)フードコミュニティスペース アマテラス
amaterasu(アマテラス)フードコミュニティスペース アマテラスは2026年1月30日に新規オープンした遊び屋さんです。
尼崎の新たなスポットです。
住所は 尼崎市浜1丁目6−18 です。
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春ちゃんうどん
春ちゃんうどんは2026年1月31日に新規オープンした和食屋さんです。
食べログ高得点自家製うどん店の姉妹店です。

住所は 兵庫県尼崎市南塚口町2-1-2 塚口さんさんタウン二番館 1F です。
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兵庫県尼崎市の新規オープン店一覧表(1年以内)
マップ 兵庫県尼崎市の新規オープン店一覧(1年以内)
尼崎市の新規オープン店一覧 月ごと
月毎の新規オープン店まとめページへのリンクをまとめています。
店名を併記しております。
下表のリンクから、まとめページへとお越しください!
2026年
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
2月
・ナチュラルガーデン/あまがさきキューズモール店
・居酒屋 ZAIAKUKAN
・CAFE LIEN
・ラーメンステーション 武庫之荘
2024年
尼崎市について詳しく知りたい! 隣は何市?
尼崎市の位置
尼崎市は兵庫県南東端部に位置しています。
尼崎市の隣接市町
尼崎市は西宮市・宝塚市の東隣、伊丹市の南隣、大阪府豊中市・大阪府大阪市淀川区・西淀川区の西隣に位置しています。
大阪府豊中市
大阪府大阪市淀川区
大阪府大阪市西淀川区
尼崎市について詳しく知りたい方は、こちらをクリックして御覧ください!
尼崎市(あまがさきし)は、兵庫県の南東端に位置する、非常に個性的でエネルギーに溢れた街です。「尼(あま)」の愛称で親しまれ、かつての「工業の街」というイメージから、現在は「住みやすい再開発都市」へと変貌を遂げています。
- 地理とアクセスの良さ(最大の武器)
尼崎を一言で表すなら「圧倒的な交通の便」です。
兵庫県に属していますが、経済や生活圏は大阪市と非常に密接しています。
🔲3つの主要路線
JR神戸線・宝塚線: 「尼崎駅」は新快速が停車し、大阪駅までわずか約5分。
阪急神戸線: 「塚口駅」「武庫之荘駅」周辺は、閑静な住宅街として人気。
阪神本線: 「尼崎駅」を中心に、下町情緒と活気ある商店街が広がります。
大阪・梅田、神戸・三宮、さらには難波や奈良方面へも乗り換えなしで行けるポイントが多く、ベッドタウンとしてのスペックを誇ります。
- 街の雰囲気とエリア特性
尼崎はエリアによってガラリと表情が変わるのが面白いところです。
北部(阪急沿線) 武庫之荘や塚口など。落ち着いた住宅街で、お洒落なカフェや公園が多く、ファミリー層に人気。
中央(JR沿線) 再開発が進む「潮江」エリア。大型商業施設(あまがさきキューズモール)があり、近代的でクリーンな印象。
南部(阪神沿線) 尼崎城や伝統的な商店街がある、いわゆる「尼」らしいエリア。人情味溢れる下町文化が色濃い。
かつては公害や治安のイメージを語られることもありましたが、現在はその面影を払拭しつつあります。
尼崎城の再建: 2019年に尼崎城が再建され、新しい観光スポットとして注目を集めています。
「本当に住みやすい街大賞」: 近年、関西版の住みやすい街ランキングで上位(1位を獲得したことも)にランクイン。地価の割に利便性が高いため、若い世代の流入が増えています。
子育て支援: 待機児童対策や遊び場の整備など、市を挙げて「子育てしやすい街」への転換を図っています。
3.文化とグルメ
安くて美味しい「B級グルメ」の宝庫。尼崎あんかけチャンポンや、活気ある商店街の惣菜などが有名です。
落語家の桂米朝さんゆかりの地であったり、尼崎市出身の著名人(ダウンタウンなど)も多く、笑いと文化が根付いています。
阪神タイガースの二軍本拠地「日鉄デバイス尼崎球場(旧・阪神鳴尾浜球場の移転先としての小田南公園)」の整備など、野球熱も非常に高いです。
尼崎市は、兵庫県内で唯一「市外局番が06(大阪市と同じ)」のエリアがほとんどです。
これは歴史的な電話網整備の名残ですが、いかに大阪との繋がりが深いかを象徴しています。
新規店舗情報どしどしお待ちしています!
*新規店舗のすべてを紹介しているわけではありません。
掲載を希望されない店舗については、掲載を取りやめております。
*主に飲食店を中心に掲載しております。
*新規オープン情報があれば、どしどし情報お待ちしております!
情報いただけますと泣いて喜びます!






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