このページでは、芦屋関連のニュース記事をまとめています。
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芦屋市 最新ニュース ピックアップ カレンダー
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それでは、今月と先月の最新ニュースをピックアップしています。(当ブログ管理人コメント付き)
12月のニュース
😲「子育てしやすい自治体ランキング」大阪圏トップ75 5位は大阪府箕面市、4位は大阪市、ではトップ3は?
2026年12月27日 at 芦屋市
😲「子育てしやすい自治体ランキング」大阪圏トップ75 5位は大阪府箕面市、4位は大阪市、ではトップ3は?
2026年12月27日 at 芦屋市芦屋市は大阪圏で3位。1位は三田市、2位は舞鶴市と郊外の自治体が並ぶ中で、芦屋市は異色の存在であると言えそうです。
東洋経済オンライン https://toyokeizai.net/articles/-/925655?display=b記事全文はこちらをクリックしてご覧ください!
記事へのリンクはこちら
↓↓ https://news.allabout.co.jp/articles/o/104189/
🎓️芦屋でお得にお買い物!最大20%戻ってくるキャンペーン
2026年12月26日 at 芦屋市
🎓️芦屋でお得にお買い物!最大20%戻ってくるキャンペーン
2026年12月26日 at 芦屋市PayPayでのお買い物で、最大20%のポイントバック。
芦屋市役所HP https://www.city.ashiya.lg.jp/keizai/cashless_campaign.html記事全文はこちらをクリックしてご覧ください!
芦屋でお得にお買い物!最大20%戻ってくるキャンペーン
ロゴPayPayロゴ
芦屋市とPayPay株式会社は、食料品等の物価高騰に直面する方の家計負担を軽減するとともに市内経済の活性化を目的として、キャッシュレス決済ポイント還元事業を実施いたします。
キャンペーン期間
【第5弾】令和8年2月1日(日曜日)午前0時00分~令和8年2月28日(土曜日)午後11時59分
付与内容
キャッシュレス決済サービスPayPayを導入している市内のキャンペーン対象店舗でお買い物をした場合に、支払金額の最大20%を付与
期間中の付与上限は6,000ポイント(最大30,000円のお買い物)、1回あたりの付与上限は1,000ポイント(最大5,000円のお買い物)
PayPayポイントでの付与
お支払い方法は、PayPayアプリをダウンロードし、PayPayアプリにてお支払い。
ご注意ください
1.クレジットカードは対象外。PayPayカードでのお⽀払いは「PayPay(クレジット)」以外は対象外。
2.PayPayポイント、1ポイント=1円相当としてお⽀払いいただけます。
3.「PayPay」の支払い方法のうち、クレジットカードとの併⽤はできません。
4.PayPay商品券とPayPay残高、PayPayクレジットを併用した場合は、PayPay残高とPayPayクレジットでのお支払い分のみ本キャンペーンによるポイント付与の対象となります。
PayPayポイント付与日
支払日の翌日から30日後
キャンペーン概要
PayPay株式会社ホームページ(外部サイトへリンク)(別ウィンドウが開きます)
お問い合わせ
市民生活部環境・経済室地域経済振興課管理係
電話番号:0797-38-2033
ファクス番号:0797-38-2176
😲芦屋市と包括連携協定、13自治体目に 健康増進、地域活性化、防災で連携
2026年12月25日 at 神戸大学
😲芦屋市と包括連携協定、13自治体目に 健康増進、地域活性化、防災で連携
2026年12月25日 at 神戸大学神戸大学と芦屋市が結ぶ、全学的な連携協定で認知症予防が進められるとのこと。
神戸大学 https://www.kobe-u.ac.jp/ja/announcement/20251225-67433/記事全文はこちらをクリックしてご覧ください!
神戸大学は12月25日、芦屋市と包括的な連携協定を結び、同市役所で締結式と記者会見を開きました。本学の全学的な連携協定は、芦屋市が加わったことで13自治体・地区(兵庫県内12自治体・地区)となりました。また、本学大学院保健学研究科も同日、同市と健康増進に関する協定を締結し、全学と部局が同時に包括連携協定を結んだ初めてのケースになりました。
神戸大学と芦屋市の包括連携協定締結式と記者会見の様子
大学院保健学研究科が2025年度から芦屋市と連携協議を始め、本学が推進する認知症予防などに係るプログラム「コグニケア」を活用した認知症予防教室を同市内で展開することになったことを契機に、本学が同年秋、他分野にも広げた連携に向けた申し出を行い、協議の結果、全学組織的に連携を強化するため包括連携協定締結の運びとなりました。
①健康増進②地域活性化③防災④その他地方創生に関することにおいて、両者が持つ知見を活用した取り組み、教育・研究に係る取り組みで連携し協力します。
具体的には、①『コグニケア』を活用した認知症予防教室を、来年4月から実施②芦屋市の「1・17あしやフェニックス基金」活用推進を含む、ボランティア活動と社会貢献活動の推進に係る連携③市民グループなどにおける活動の推進を含めた、阪神・淡路大震災の経験を生かした災害に強いまちづくり(減災・復興)の検討・研究などを連携して進めます。
締結式には、神戸大学から藤澤正人学長、奥村弘理事・副学長、石田達郎大学院保健学研究科長、和泉比佐子地域連携推進本部副本部長、芦屋市から髙島崚輔市長、御手洗裕己副市長、野村大祐教育長、柏原由紀企画部長、山田弥生こども福祉部長が出席しました。藤澤学長と髙島市長らが挨拶に立ち、これまでの交流の経緯や今後の取り組みについて紹介しました。
藤澤学長は本学の現状やこれまで進めてきた同市との連携に触れ、「この協定を締結することで、健康増進、地域活性化、防災など国立大学として多様な分野での連携が進むと考えています。協定により窓口が一元化され、各分野の連携を集約するとともに、新たな連携が次々に生まれることを期待します。芦屋市、神戸大学ともに、幅広いフィールドでさまざまな課題に取り組んでおり、今後、両者が連携することで、相互の強みを生かし補填し合うという、行政と大学のパートナーシップが形成されることを確信しています」と今後の期待を語りました。
芦屋市は、これまで5つの大学などと包括連携協定を結び、神戸大学は6校目の包括連携協定となります。挨拶に立った髙島市長は「協定の目玉は、認知症予防です。神戸大学が有する認知症予防の知見を市民の健康増進に生かしたい。今年は阪神・淡路大震災から30年で、防災、地域活性化の取り組みにおいても連携したい。大学との連携協定の大きな意義は、学術的な知見が、社会にどうつながるかをわかりやすく示すきっかけになる点です。協定締結はあくまでスタート。さまざまな連携を進める中で関係性を深めていきたい」と話しました。
続いて、本学との包括連携に関する協定書、本学大学院保健学研究科との健康増進に係る取り組みに関する協定書にそれぞれサインをし、記念撮影を行いました。
🎓️ふるさと納税は裕福自治体不利か 芦屋市12億円流出の悲鳴「カタログショッピングに」
2025年12月24日 at 芦屋市
🎓️ふるさと納税は裕福自治体不利か 芦屋市12億円流出の悲鳴「カタログショッピングに」
2025年12月24日 at 芦屋市芦屋市は特別区を除く全国の自治体の中で一人当たり寄付流出額が日本一。不名誉な記録ですが、市民の懐が暖かいとも言えます。
産経新聞 https://www.sankei.com/article/20251224-4HK4DK2Z7VKNPA6344FTTU4SHQ/記事全文はこちらをクリックしてご覧ください!
国がふるさと納税制度の厳格化を進めている。納税額(寄付額)が年間1兆円を超えるまでに浸透した一方で、寄付受け入れの多い自治体と税収が減る自治体との差が広がるなど、制度のゆがみが顕著になったためだ。国は自治体間で寄付獲得競争が過熱し、返礼品や仲介サイトの業者に税金が流出している現状を問題視。矢継ぎ早に対策を講じ、是正を図りたい考えだ。
ふるさと納税は地方の活性化などを目指し、平成20年にスタート。納税者が全国から選んだ自治体に寄付すると、2千円を超える分が居住自治体に納める翌年の住民税などから控除される。
実質2千円の負担で寄付先から返礼品がもらえる形で、お得感から利用が拡大。20年度に約81億円4千万円(約5万4千件)だった寄付総額は右肩上がりで増え、令和6年度は約1兆2728億円(約5878万7千件)となった。
だが、この制度では、寄付した分だけ居住地の税収が減ることになる。多額の寄付を受けて財政が潤う自治体との二極化が進んでいる。
寄付受け入れ額の上位には、人気の返礼品をそろえる地方の自治体が多い。上位常連のある自治体の担当者は「返礼品で地域の特産品もPRでき、寄付金で人口減少対策などもできる」とし、「地方創生につながる制度だ」と歓迎する。
一方、税収が流出する自治体は人口の多い都市部が目立つ。財政規模が大きく、影響が限定的なケースもあるが、自治体にとって税収減は大きな痛手だ。
全国でも有数の高級住宅地を抱える兵庫県芦屋市は令和6年度、約1億4千万円の寄付を受けたのに対し、流出額は約12億円に上り、10億円あまりの赤字。住民1人あたりでは約1万2千円のマイナスとなっている。担当者は「10億円あれば、いろいろな事業ができる」と漏らす。
格差の背景には返礼品を使った寄付獲得競争があり、税金が業者に流れる結果にもなっている。
総務省の調査では、6年度の寄付総額のうち自治体の財源となったのは半分ほど。残りは返礼品の調達や広報といった経費などで消え、仲介サイトの事業者には約1650億円が支払われた。
同省はこうした経費が自治体の負担になっていると指摘。「お世話になった地域に貢献する」という制度の趣旨とも異なるとして、今年10月から仲介サイトでの寄付に特典ポイントを付与することを事実上禁じた。
また、これまで控除額に上限がなく、高所得者ほど恩恵が大きい仕組みとなっていたが、令和8年度の与党税制改正大綱に上限設定が盛り込まれた。これにより、給与収入のみの単身者では年収1億円から控除額が増えなくなり、高所得者の多い自治体からの流出額に一定の歯止めがかかると期待される。
さらに、寄付募集にかかる経費について、現在は寄付額の50%となっている上限を段階的に引き下げ、11年度から40%未満とする。返礼品調達費や広告費を下げることで、寄付獲得の過当競争を抑える狙いがある。
芦屋市の担当者は「返礼品のカタログショッピングのようになっている。制度の本来の趣旨に戻るような制度の見直しをしてもらいたい」と話している。(高田和彦)
平田英明法政大教授(日本経済論)の話
ふるさと納税制度が始まって20年近く経過したが、地方創生の効果は一定程度あったといえる。一方で寄付総額が1兆円を超え、巨大な市場となったことで返礼品のビジネス化など問題があらわになってきた。
問題の一つが自治体間の差の拡大だ。受け入れ額が多いところは基金に積み増していき、高所得者の多い都市圏では流出額が年々増加するという構図になっている。寄付に伴う控除額に上限が設けられることで、こうした流れは少し止まるだろう。上限の基準となる年収1億円というのはごく限られた層なので今後段階的に下げ、2千万円あたりを目指していくのがよいのではないか。
高所得者による多額の寄付が総額を押し上げている面もあり、上限設定によって寄付額は減少する可能性もあるが、裾野が広がっており影響は限定的だと思う。
経費率の引き下げやポイント付与の禁止で、過当な寄付獲得競争も抑えられていくと考える。ただ、「ふるさと納税は返礼品がもらえるお得な制度」という考えは国民に浸透しており、その流れを作ったのは国だ。制度を根幹から考え直す必要もあるだろう。
🎓️ふるさと納税は裕福自治体不利か 芦屋市12億円流出の悲鳴「カタログショッピングに」
2025年12月24日 at 芦屋市
🎓️ふるさと納税は裕福自治体不利か 芦屋市12億円流出の悲鳴「カタログショッピングに」
2025年12月24日 at 芦屋市芦屋市は特別区を除く全国の自治体の中で一人当たり寄付流出額が日本一。不名誉な記録ですが、市民の懐が暖かいとも言えます。
産経新聞 https://www.sankei.com/article/20251224-4HK4DK2Z7VKNPA6344FTTU4SHQ/記事全文はこちらをクリックしてご覧ください!
国がふるさと納税制度の厳格化を進めている。納税額(寄付額)が年間1兆円を超えるまでに浸透した一方で、寄付受け入れの多い自治体と税収が減る自治体との差が広がるなど、制度のゆがみが顕著になったためだ。国は自治体間で寄付獲得競争が過熱し、返礼品や仲介サイトの業者に税金が流出している現状を問題視。矢継ぎ早に対策を講じ、是正を図りたい考えだ。
ふるさと納税は地方の活性化などを目指し、平成20年にスタート。納税者が全国から選んだ自治体に寄付すると、2千円を超える分が居住自治体に納める翌年の住民税などから控除される。
実質2千円の負担で寄付先から返礼品がもらえる形で、お得感から利用が拡大。20年度に約81億円4千万円(約5万4千件)だった寄付総額は右肩上がりで増え、令和6年度は約1兆2728億円(約5878万7千件)となった。
だが、この制度では、寄付した分だけ居住地の税収が減ることになる。多額の寄付を受けて財政が潤う自治体との二極化が進んでいる。
寄付受け入れ額の上位には、人気の返礼品をそろえる地方の自治体が多い。上位常連のある自治体の担当者は「返礼品で地域の特産品もPRでき、寄付金で人口減少対策などもできる」とし、「地方創生につながる制度だ」と歓迎する。
一方、税収が流出する自治体は人口の多い都市部が目立つ。財政規模が大きく、影響が限定的なケースもあるが、自治体にとって税収減は大きな痛手だ。
全国でも有数の高級住宅地を抱える兵庫県芦屋市は令和6年度、約1億4千万円の寄付を受けたのに対し、流出額は約12億円に上り、10億円あまりの赤字。住民1人あたりでは約1万2千円のマイナスとなっている。担当者は「10億円あれば、いろいろな事業ができる」と漏らす。
格差の背景には返礼品を使った寄付獲得競争があり、税金が業者に流れる結果にもなっている。
総務省の調査では、6年度の寄付総額のうち自治体の財源となったのは半分ほど。残りは返礼品の調達や広報といった経費などで消え、仲介サイトの事業者には約1650億円が支払われた。
同省はこうした経費が自治体の負担になっていると指摘。「お世話になった地域に貢献する」という制度の趣旨とも異なるとして、今年10月から仲介サイトでの寄付に特典ポイントを付与することを事実上禁じた。
また、これまで控除額に上限がなく、高所得者ほど恩恵が大きい仕組みとなっていたが、令和8年度の与党税制改正大綱に上限設定が盛り込まれた。これにより、給与収入のみの単身者では年収1億円から控除額が増えなくなり、高所得者の多い自治体からの流出額に一定の歯止めがかかると期待される。
さらに、寄付募集にかかる経費について、現在は寄付額の50%となっている上限を段階的に引き下げ、11年度から40%未満とする。返礼品調達費や広告費を下げることで、寄付獲得の過当競争を抑える狙いがある。
芦屋市の担当者は「返礼品のカタログショッピングのようになっている。制度の本来の趣旨に戻るような制度の見直しをしてもらいたい」と話している。(高田和彦)
平田英明法政大教授(日本経済論)の話
ふるさと納税制度が始まって20年近く経過したが、地方創生の効果は一定程度あったといえる。一方で寄付総額が1兆円を超え、巨大な市場となったことで返礼品のビジネス化など問題があらわになってきた。
問題の一つが自治体間の差の拡大だ。受け入れ額が多いところは基金に積み増していき、高所得者の多い都市圏では流出額が年々増加するという構図になっている。寄付に伴う控除額に上限が設けられることで、こうした流れは少し止まるだろう。上限の基準となる年収1億円というのはごく限られた層なので今後段階的に下げ、2千万円あたりを目指していくのがよいのではないか。
高所得者による多額の寄付が総額を押し上げている面もあり、上限設定によって寄付額は減少する可能性もあるが、裾野が広がっており影響は限定的だと思う。
経費率の引き下げやポイント付与の禁止で、過当な寄付獲得競争も抑えられていくと考える。ただ、「ふるさと納税は返礼品がもらえるお得な制度」という考えは国民に浸透しており、その流れを作ったのは国だ。制度を根幹から考え直す必要もあるだろう。
🎓️関学大・藤井教授、死生学で日本人初「学術教育者賞」 死を疑似体験する教育プログラム開発
2025年12月24日 at 関西学院大学人間福祉学部
🎓️関学大・藤井教授、死生学で日本人初「学術教育者賞」 死を疑似体験する教育プログラム開発
2025年12月24日 at 関西学院大学人間福祉学部藤井教授曰く、「死を理解することは生きる意味を見出すために不可欠」とのこと。まさにおっしゃる通りだと思います!おめでとうございます!
神戸新聞 https://www.kobe-np.co.jp/news/culture/202512/0019846011.shtml
🎓️閉じた教育界「学校外と連携を」 兵庫県芦屋市長・高島崚輔氏
駆けた教育人2025
2025年12月22日 at 芦屋市役所
🎓️閉じた教育界「学校外と連携を」 兵庫県芦屋市長・高島崚輔氏
駆けた教育人2025
2025年12月22日 at 芦屋市役所2025年、学習指導要領の改訂に向けた議論が本格的に始動。兵庫県芦屋市長の高島崚輔氏は1月に中央教育審議会教育課程企画特別部会の委員に着任されています。灘中高・東大・ハーバード大学出身という輝かしい経歴を持つ同氏の知見を活動に活かすことになりそうですが、その結果は学歴信仰をさらに推し進めたものとなるのではないか?と危惧を抱いてしまいます。有料記事にはなりますが、興味のある方はご覧になってみてはいかがでしょうか。
日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD2085Q0Q5A121C2000000/有料記事へのリンクはこちら ↓↓
😲『全国戻りたい街ランキング2025』発表。1位は「愛知県 刈谷市」。
2026年12月19日 at 芦屋市
😲『全国戻りたい街ランキング2025』発表。1位は「愛知県 刈谷市」。
2026年12月19日 at 芦屋市芦屋市は全国で10位。兵庫県内では1位という結果に。地元愛を持っている人が多いのは嬉しい限りですね。
生活ガイド.com https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000272.000006408.html記事全文はこちらをクリックしてご覧ください!
東京都の市区が上位50中、1/5占める結果に!!
株式会社ウェイブダッシュ2025年12月19日 17時31分
株式会社ウェイブダッシュ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:下山 一美)が運営する地域応援サイト「生活ガイド.com」は、「全国戻りたい街ランキング2025」(https://www.seikatsu-guide.com/rank_modoritaimachi/)を発表いたしました(下記表はその中から上位20を抜粋)。
このランキングは2021年10月5日~2025年9月30日の間で生活ガイド.comにログインした会員61,914人を対象に、現在は生まれ育った街に住んでいないものの、その街に住みたいと考えている割合を順位付けしたものです。同ランキングが4年ぶりの発表となったことから、精度向上を目的に、前回より最低母数の基準を引き上げて集計しました。
何か特徴がないか考察してみると、上位3市区町村にランクインした街は財政力指数が高いことが見受けられました。町村を除いた815市区で順位付けした場合(順位横の括弧内は該当する街の指数)、
刈谷市は9位(1.24)
武蔵野市は1位(1.51)
港区は16位(1.15)
になります。財政力指数は自治体の財政力を示す指標で、1.0を上回る自治体に地方交付税交付金は支給されません。そのため指数が高いほど自主財源の割合が高く、財政力があることを意味します。
※1.0を超えている自治体は815市区中39(総務省「地方財政状況調査関係資料」令和5年度)
財政が安定している自治体は行政サービスを充実させやすいため、これらの街にまた住みたい(=戻りたい)と考える人が多いのかもしれません。生活ガイド.comでは一部の行政データを順位付けしたコンテンツ(https://www.seikatsu-guide.com/rank_data/)も提供しております。気になる街の比較はもちろんのこと、その街が全国でどれくらい優れているのかを確認できます。
なお上位5市区の紹介では、当ランキングの対象が生まれ育った戻りたい街、つまり「ふるさと」であることから、冬休みの旅行・帰省先のお土産やふるさと納税の参考に、特産物・名産品等を掲載しております。また移住を考えている方向けに、一部自治体が用意している移住支援制度等もあるので、来年の居住先の参考にしてはいかがでしょうか。
【調査概要】
調査方法:インターネット調査
調査期間: 2021年10月5日~2025年9月30日
調査対象:生活ガイド.com会員61,914人
詳細は以下のページより、御覧いただけます。
▼戻りたい街ランキング2025(上位50まで発表)
https://www.seikatsu-guide.com/rank_modoritaimachi/▼戻りたい街ランキング2021(前回)
https://www.seikatsu-guide.com/rank_modoritaimachi/2021/▼全国住みたい街ランキング
https://www.seikatsu-guide.com/rank_sumitaimachi/「生活ガイド.com」
株式会社ウェイブダッシュが運営する、日本全国の市と東京23区などの特別区、そして政令指定都市にある行政区ごとの地域・行政情報を掲載しているサイトになります。市区の比較や、住みたい街関連だけでなく会員からの投票による地域の注目されているランキングも充実しています。水道料金や補助金・お祝い金、子育てに関する情報など、住まい探しや暮らしに役立つサイトです。
みんなでつくる地域応援サイト全国の市ごとに200項目以上の行政サービス・行政情報を掲載。2つの市区で比較ができ、ランキングも充実。水道料金や補助金・お祝い金、子育てに関する情報など、住まい探しや暮らしに役立つ。【本リリースに関するお問い合わせ先】
株式会社ウェイブダッシュ 不動産メディア部E-mail:info-mail@seikatsu-guide.com
🎨恭仁宮跡を特別史跡に=カノコユリ自生地は天然記念物―文化審
2025年12月19日 at 芦屋市
🎨恭仁宮跡を特別史跡に=カノコユリ自生地は天然記念物―文化審
2025年12月19日 at 芦屋市市南西部にある清原氏庭園が文化審議会の登録記念物になりました。一般公開はされていないとのこと。
時事ドットコム https://www.jiji.com/jc/article?k=2025121900870&g=soc記事全文はこちらをクリックしてご覧ください!
文化審議会(島谷弘幸会長)は19日、聖武天皇が平城京から遷都した「恭仁宮跡」(京都府木津川市)を特別史跡に、カサブランカなどの原種カノコユリの国内最大規模の自生地「甑島片野浦のカノコユリ群落」(鹿児島県薩摩川内市)を天然記念物に新たに指定するよう、文部科学相に答申した。特別史跡の新指定は原爆ドーム(広島市)以来で、66件目となる。
また、古代官道で初めてつづら折りの道路が確認された因幡国山陰道跡(鳥取市)などの史跡の新指定や、近代住宅庭園の静川園(青森県中泊町)の名勝への新指定を答申。海中に陶磁器が分散する東奥武沖遺跡(沖縄県久米島町)など6件の登録記念物の新登録や、波佐見中尾皿山と鬼木棚田の文化的景観(長崎県波佐見町)の重要文化的景観の新選定も求めた。
近く答申通り告示され、史跡、名勝、天然記念物は計3398件、登録記念物は149件、重要文化的景観は74件となる。
恭仁宮跡は聖武天皇が天平12(740)年に平城京から遷都した宮都。跡地に山城国分寺が造営された。国分寺建立の詔や墾田永年私財法が出され、古代宮都の変遷や在り方を伝える極めて重要な遺跡とされた。
カノコユリは、幕末に来日した医師シーボルトが紹介したことで、西洋で高く評価された。鹿児島県・下甑島西海岸にある片野浦は国内最大規模の自生地で、土砂崩落後に強風で維持された草原に生育し、植物生態学・植物地理学上、高い価値を有するとされた。
◇文化審議会の答申
文化審議会の新指定・新登録・新選定の答申は次の通り。
【特別史跡】恭仁宮跡(京都府木津川市)
【史跡】出羽金沢城跡(秋田県横手市)▽大桑城跡(岐阜県山県市)▽因幡国山陰道跡(鳥取市)▽羽衣石城跡附十万寺城跡番城城跡(鳥取県湯梨浜町)▽野中廃寺跡(高知県南国市)▽沖永良部島古墓群(鹿児島県和泊町・知名町)
【名勝】静川園(青森県中泊町)
【天然記念物】甑島片野浦のカノコユリ群落(鹿児島県薩摩川内市)
【登録記念物】東奥武沖遺跡(沖縄県久米島町)▽斧原氏庭園(兵庫県西宮市)▽清原氏庭園(兵庫県芦屋市)▽旧高原氏庭園(兵庫県加西市)▽ウトノアナ・ゼゼノサマ(大分県豊後高田市)▽金武鍾乳洞(沖縄県金武町)
【重要文化的景観】波佐見中尾皿山と鬼木棚田の文化的景観(長崎県波佐見町)。
🎓️学校給食費無償化、当初から“国が全額負担”だったのに知事会・市長会が反発した本当の理由
2025年12月18日 at 芦屋市役所
🎓️学校給食費無償化、当初から“国が全額負担”だったのに知事会・市長会が反発した本当の理由
2025年12月18日 at 芦屋市役所この件、高島市長と同じく給食無償化には私も反対しています。詳しくは、市のYoutubeをご覧ください。
Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/ec3ca7d390c2744bfa47e0d94d5a6fc68da45365記事全文はこちらをクリックしてご覧ください!
公立小学校の学校給食費無償化について、自公維協議の三党合意がされました。学校給食食材費について、国が1/2を補助し、都道府県が1/2を補助し、市町村に配分される方式です。都道府県補助分も国が負担(地方交付税措置)するので、国が全額負担する学校給食の無償化が次の4月からスタートします。
実は国が全額負担することは、当初から予定されていましたが、知事会や市長会などが地方負担があるかのように反発したことに、教育費政策の研究者である私も違和感を持っていました。
なぜ知事会や市長会は反発したのでしょう?
ココがポイント
柴山昌彦自民党政調会長代理のX @shiba_masa
来年度に向けた予算編成が大詰めとなる時期かつ唐突に地方負担が示されたことは極めて乱暴で、憤りを禁じ得ない。
出典:全国知事会「いわゆる教育の無償化に関する意見 」 2025/12/12(金)
学校給食の無償化は(略)地方負担が生じるような財政支援ではなく、国の責任において、必要な額を全額国費で確実に確保する
出典:全国市長会「学校給食の無償化に関する緊急意見(令和7年11月13日)」 2025/11/13(木)
高島りょうすけ芦屋市長のX @TakashimaR_2023
エキスパートの補足・見解
柴山昌彦自民党政調会長のXでは「私たちの案は当初から地方負担分は国からの財政措置でカバーする内容でした。未発表なのにメディアが誤った内容を伝えるなどして地方団体が誤解」と明らかにされています。
給食費無償化が都道府県を経由するのは、不交付団体である東京都への支援額を減らす一方で、不交付団体であっても学校給食を実施する市町村も不利にならないための方策でもあります。
メディアも、都道府県に学校給食費の無償化の財源負担を求めるという方針は、年末で各自治体の予算編成も進行した中で不可能とわかっていたはずです。国と地方との対立図式をつくろうとするための、意図的な誤報であったとすれば、悪質だと考えます。
いっぽうで知事会が都道府県負担案に「憤り」を表明したのも意図的であったと考えます。「憤り」を公表したことで12月12日に三党協議で、知事会・市長会・町村会による意見表明の機会が生まれました。
「憤り」の真のねらいは”国が全額負担”ではなく、学校給食費の補助単価を引き上げることに主眼があったと判断しています。
結果として小学生1人5200円と当初案の4700円から補助額が上昇し、知事会・市長会が反発した意味はあったと言えます。
🎓️東京ガス、銀座の商業ビルを約300億円で売却 兵庫の不動産会社に
2025年12月18日 at マントミ・アセット・マネージメント合同会社
🎓️東京ガス、銀座の商業ビルを約300億円で売却 兵庫の不動産会社に
2025年12月18日 at マントミ・アセット・マネージメント合同会社こういう会社が芦屋にあるんですね。
日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC1857U0Y5A211C2000000/
🎓️【保育×顔認証】「インターホン対応」をゼロに。顔パスお迎えシステム『KIDSCALL』が「BabyTech(R) Awards 2025-26」認定商品に選出
2025年12月18日 at 株式会社VERIPATH
芦屋市の新技術です。
AGARA https://www.agara.co.jp/article/579481記事全文はこちらをクリックしてご覧ください!
株式会社VERIPATH
インターホン対応を解消し、保育に「心のゆとり」を。施設セキュリティと温かいお迎えを両立する、新しい「顔パス」体験。幼稚園・保育園・認定こども園・プリスクールなど、全国の保育施設へ導入拡大中。
株式会社VERIPATH(本社:兵庫県神戸市、代表取締役:山岡 源)が提供する、保育施設向け顔認証お迎え自動化システム『KIDSCALL(キッズコール)』は、日本最大級のベビーテックコンテスト「BabyTech(R) Awards 2025-26」において、その革新性と社会課題への貢献度が評価され、厳正なる審査を経て「BabyTech(R) Awards 2025-26 認定商品」に選出されました。
今回の認定を受け、私たちは「お迎えの時間を、もっと温かく、安全に」というミッションのもと、保育現場の業務負担軽減と、保護者が安心して子どもを預けられる環境づくりをさらに加速させてまいります。
■ 夕方の多忙な時間帯、保育現場が抱える「見えない負担」とは~モニター確認からインカム連携まで。分断される保育時間を守りたい~夕方のお迎えラッシュ時。職員室や事務室では、インターホンが鳴るたびに先生が作業の手を止め、モニターを覗き込んでいます。 「マスクをしていて誰かわからない」「たまに来る親戚の方だっけ?」 一瞬の迷いと確認作業。さらに解錠後は、インカムや内線を使って「〇〇ちゃんのお迎えです」と担任の先生へ伝える連携業務が発生します。
これら一連の対応は、防犯上必要とはいえ、先生たちにとって「訪問者を疑わなければならない」という心理的負担になるだけでなく、子どもたちと向き合う時間が細切れに分断され、保育の集中力が削がれてしまうという課題がありました。
『KIDSCALL』は、この課題を最新の「顔認証AI」で解決します。 今回の認定は、単なる防犯システムとしてではなく、「先生が監視役や連絡係から解放され、ただ目の前の子どもに向き合える環境」を作りたいという私たちのコンセプトと品質が、第三者の視点からも評価いただけたものと受け止めております。
■ 認定商品『KIDSCALL』が提供する、3つの「新しい体験」1. 【先生へ】インターホンも、インカム連絡もいらない
事前に登録された保護者がカメラに映るだけで、自動で解錠。 同時に、クラス・保育室にあるモニターへ「〇〇さん(園児名)のお迎えです」と自動で音声・園児の写真通知が届きます。 モニターを確認して解錠し、インカムで担任へ連絡する…その一連の業務がすべてなくなります。 「本当に保護者かな?」と疑う作業から解放され、通知を見て笑顔で「おかえりなさい」と迎え入れる。そんな、本来あるべき温かいコミュニケーションの時間を取り戻します。
2. 【保護者へ】雨の日も、荷物が多くても「ノンストップ」
お迎えの時間、保護者の手は荷物や兄弟の手で塞がっています。ICカードやスマホをカバンから探すのは、意外と大きなストレスでした。 KIDSCALLなら、カメラを見るだけの「ウォークスルー」でスムーズに入室。 「顔」が鍵になる体験は、利便性だけでなく、「大切に守られている」という実感と安心感を保護者に提供。それは「選ばれる園」としてのブランド価値を高め、園児募集や職員の採用力強化にも繋がります。
3. 【施設へ】「管理の手間ゼロ」で実現する最高水準のセキュリティ
「セキュリティは強化したいが、現場の負担は増やしたくない」。そのジレンマを解消するため、徹底的な「管理の手間ゼロ」を追求しました。 顔写真の登録や更新は、保護者自身のスマホで行う仕組みを採用。施設側の写真撮影や登録作業は不要です。既存の登降園システムとも併用でき、大規模な入れ替えなしで「最新の顔認証セキュリティ」を導入いただけます。
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■ BabyTech(R) Awards(ベビーテックアワード)について「BabyTech(R) Awards」は、国内で流通するベビーテック商品を表彰し、育児環境の向上を目指すアワードです。2025-26年度は、安全性・信頼性・課題解決力などの厳正な審査基準を満たした商品のみが「認定商品」として選出されています。 本認定は、保護者様や地域社会に対し、「専門家に認められた安心・安全なシステム」として、導入時のご説明や信頼づくりにお役立ていただけます。
BabyTech Awards 公式サイト:https://babytech.jp/babytech-awards-2025-26-top/
■ 導入実績・反響について歴史ある園から新設園まで。「子どもと向き合う時間」を、今よりもっと大切にしたい。その想いを持つ施設で導入が進んでいますおかげさまで、サービスの正式リリース以来、その理念と使いやすさに共感いただき、現在、規模や運営年数を問わず、保育園、幼稚園、認定こども園、プリスクールにて導入契約の締結、および園内への設置工事が順次進んでおります。「セキュリティは高めたいが、保護者や現場に負担はかけたくない」 「昔ながらの温かいお迎えの雰囲気を、システムでより良くしたい」といった理想をお持ちの施設様からのお問い合わせを多数いただいており、実際の導入決定が続いています。
私たちは、すべての園の「守りたい伝統」と「新しい安心」の両立をサポートしてまいります。
■代表メッセージ「先生たちが、もっと子どもたちと向き合える時間を作りたい」 それがKIDSCALL開発の原点です。保育の現場を見せていただいた際、安全を守るために多くの時間を「確認作業」や「連絡業務」に費やしている先生方の姿がありました。 テクノロジーは、人を管理するためではなく、人を自由にするためにあるべきです。 今回のアワード認定を励みに、私たちはシステムベンダーとしてだけではなく、保育施設の皆様と共に「子どもたちの安全と未来」を守るパートナーとして、サービスの向上に努めてまいります。
■代表略歴代表取締役 CEO 山岡 源奈良県宇陀市出身。関西学院大学理工学部情報科学科にてソーシャルネットワーク分析を専攻。
2021年に店舗無人化SaaSを提供する株式会社fixUを創業、2025年に上場企業へ売却。
同年に株式会社VERIPATHを設立。
関西学院大学 非常勤講師
■ サービス概要・お問い合わせKIDSCALL(キッズコール)は、保護者の顔認証と同時に、お迎えの到着を園内へリアルタイム通知し、入退室記録まで自動化するクラウドサービスです。
アワード認定選出。「来年度の安全」を見直す、特別相談窓口
今回の認定を受け、来年度に向けたセキュリティ強化や業務改善のご相談が増加しております。 現在、導入をご検討の施設様向けに、オンラインでのデモや優先的な導入相談を実施しております。「うちは導入できる?」といったご質問も歓迎です。まずはお気軽にご相談ください。
KIDSCALL(キッズコール)公式サイト:https://kids-call.jp/
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KIDSCALLに関するよくあるご質問
Q. KIDSCALL(キッズコール)とは、どのようなサービスですか?
A. 保育園・幼稚園・認定こども園向けの「顔認証お迎え自動化システム」です。保護者の顔をAIが認識して自動で解錠し、同時に保育室へ到着を通知します。インターホン対応や電話連絡をなくすことで、保育士が子どもと向き合う時間を創出し、施設のセキュリティと業務効率化を同時に実現します。
Q. 写真の登録や管理など、園側の作業負担はありますか?
A. いいえ、園側の管理負担は「実質ゼロ」です。顔写真の登録や更新は、保護者様ご自身のスマートフォンから行っていただく仕組みを採用しています。園の職員が写真を撮影したり、登録作業を行う必要がないため、ICT機器に不慣れな施設様でもスムーズに導入・運用いただけます。
Q. 屋外への設置は可能ですか?また、雨の日などはスムーズに認証できますか?
A. はい、屋外設置が可能です。 顔認証端末は、防塵・防水性能を示す「IP65等級」および耐衝撃性能を示す「IK06等級」に適合しています。雨風や予期せぬ衝撃への高い耐久性を備え、-20°Cから50°Cまでの広い動作温度範囲に対応しているため、寒冷地や屋外環境でも安心してご利用いただけます。 もちろん、傘をさしていたり、荷物でお子様を抱っこして両手が塞がっていたりしても、カメラを見るだけの「ウォークスルー認証」でスムーズに入室可能です。
Q. 導入することで、園の経営にどのようなメリットがありますか?
A. 「安全」と「働きやすさ」の両立は、園のブランディングに直結します。BabyTech(R) Awards認定の最新セキュリティ導入園としてアピールすることで、保護者からの信頼獲得(園児募集)や、業務負担の少ない職場としての保育士採用力の強化に貢献します。
Q. 既存の登降園システム(ICカードやタブレット)と併用できますか?
A. はい、可能です。現在お使いの登降園管理システムはそのままに、「セキュリティ(解錠・入室管理)」機能のみをKIDSCALLで強化する運用が可能です。大規模なシステム入れ替えを行わずに、最新の顔認証技術を導入いただけます。
■ 会社概要
株式会社VERIPATHについて当社は顔認証などのAI技術を活用し、保育施設に向けて「安全」と「省人化」を両立するソリューションを提供するスタートアップです。
保育施設向け顔パスお迎え自動化サービス「キッズコール」をはじめ、学習塾・習い事教室、グループホームなどの介護施設などのセキュリティ・入退室管理・無人受付・LINEによる自動安否通知など、現場のオペレーション負荷を軽減しながら、利用者にとって自然でストレスのない体験を実現することを目指しています。
– 所在地:兵庫県神戸市中央区山本通2-13-15 WALL SQUARE北野坂
– 芦屋オフィス:兵庫県芦屋市大原町7-3 西本ビル4F
– 代表者:代表取締役 山岡 源
– 設立:2025年9月8日
– 事業内容:保育施設向け顔パスお迎え支援サービス『KIDSCALL(キッズコール)』の開発・提供
– コーポレートサイト:https://veripath.co.jp
– キッズコール公式サイト:https://kids-call.jp/
■ 採用情報VERIPATH(ベリパス)は、事業拡大に伴い複数職種で人材を募集しています。お客さまに近い現場で課題解決に取り組み、組織とサービスの品質向上に共に取り組んでいただける方のご応募をお待ちしています。
募集職種:エンジニア、営業、顧客サポート、経理、事務 ほか
勤務地:兵庫県芦屋市(JR芦屋駅徒歩5分)
お問い合わせ:https://veripath.co.jp/#form
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🎓️芦屋市、キャッシュレス決済で20%還元へ 物価高対策で来年2月、市内1400店舗対象
2025年12月18日 at 芦屋市
🎓️芦屋市、キャッシュレス決済で20%還元へ 物価高対策で来年2月、市内1400店舗対象
2025年12月18日 at 芦屋市小売店のキャッシュレス推進は、中間業者の取り分が大きくなり結局市外への資金流出につながりうる、という認識を消費者は持っておくべきだと思います。
神戸新聞 https://kobe-np.co.jp/news/hanshin/202512/0019827509.shtml記事全文はこちらをクリックしてご覧ください!
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😲アイチューザー iChoosr「みんなのおうちに太陽光」で安心かんたん最適な一般家庭用 太陽光パネル 蓄電池を選ぶ新時代 全国25都道府県で共同購入 信頼性 明確保証 適正価格
2025年12月18日 at 芦屋市
芦屋市在住民に適切な太陽光発電を、とのことですが、本当に太陽光発電が我が家に必要なのか?使用期限が終わったら撤去は誰が行うのか?その費用負担は誰が?というところはしっかり確認しておくことをお勧めします。
ガジェット通信 https://getnews.jp/archives/3683495/gate記事全文はこちらをクリックしてご覧ください!
😲お金持ちが多そうだと思う「阪急電鉄の駅」ランキング!2位「大阪梅田」を抑えた1位は?【2025年調査】
2025年12月18日 at 阪急芦屋川駅
😲お金持ちが多そうだと思う「阪急電鉄の駅」ランキング!2位「大阪梅田」を抑えた1位は?【2025年調査】
2025年12月18日 at 阪急芦屋川駅阪急芦屋川駅が阪急電鉄で1位に。宝塚や苦楽園などを抑えての栄冠?です。
All About ニュース https://news.allabout.co.jp/articles/o/106763/記事全文はこちらをクリックしてご覧ください!
All About ニュース編集部は、全国10~70代の男女250人を対象に「阪急電鉄」に関する独自のアンケート調査を実施。お金持ちが多そうだと思う阪急電鉄の駅で1位に選ばれたのは?
坂上 恵
2025.12.16
お金持ちが多そうだと思う阪急電鉄の駅ランキング
お金持ちが多そうだと思う阪急電鉄の駅ランキング
年末年始の帰省や旅行でさまざまな街を訪れる機会も増える中、ふと「この街、お金持ちが多そうだな」と感じることも。では、阪急沿線で“お金持ちの街”といえばどこを思い浮かべるのでしょうか?
All About ニュース編集部は12月11~12日、全国10~70代の男女250人を対象に「阪急電鉄」に関する独自のアンケート調査を実施しました。今回はその中から、お金持ちが多そうだと思う阪急電鉄の駅を紹介します!
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坂上 恵
この記事の執筆者: 坂上 恵
All About ニュースの編集者。オールアバウトに入社後、SNSトレンドにフォーカスした記事執筆やSEOライティングの経験を経て、のちにAll About ニュースチームのメンバーに加入。現在は旅行・カルチャー・エンタメなどを中心に企画編集を担当。東京都出身。居酒屋巡りとスポーツ観戦が生きがい。
>プロフィール詳細
調査概要
調査期間:2025年12月11~12日
調査方法:インターネット調査
回答者属性:全国10~70代の男女250人(10代:2人、20代:65人、30代:70人、40代:65人、50代:35人、60代:12人、70代:1人)
※本調査は全国250人を対象に実施したもので、結果は回答者の意見を集計したものであり、全体の意見を断定的に示すものではありません
2位:大阪梅田/38票
2位は「大阪梅田」でした。関西最大のビジネス街・商業エリアとして知られ、阪急の本拠地でもある梅田は、オフィスビルや高級百貨店が立ち並ぶ華やかな都市空間。再開発が進む中で高級マンションも増えており、都市型の富裕層が集まる街としての存在感を高めています。
回答者からは「土地が高く立地も良いし利便性に困らないから」(30代女性/東京都)、「お金持ちが多そうだからです」(30代女性/兵庫県)、「大阪梅田周辺に住んでいる人はそれだけでお金持ちに感じる」(40代男性/東京都)などのコメントがありました。
1位:芦屋川/93票
1位は「芦屋川」でした。兵庫県芦屋市に位置するこの駅は、全国でも屈指の高級住宅街にあることで有名です。芦屋川沿いの閑静な住宅街には、格式ある邸宅や豪華なマンションが立ち並び、街全体に落ち着いた雰囲気が漂います。教育水準の高さや治安の良さ、自然の豊かさも魅力で、まさに“本物のお金持ち”が暮らしていそうな街として圧倒的な支持を集めました。
回答者のコメントを見ると「六麓荘町などの高級住宅街が多いのでお金持ちが多いと思います」(30代女性/愛知県)、「芦屋という名前がやはり強いと思います」(20代男性/大阪府)、「阪急の中でもここはお金持ちが多そうだし大きな家が多い」(20代女性/兵庫県)といった声がありました。
※回答者のコメントは原文ママです
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😲老後に住みたいと思う「阪急電鉄の駅」ランキング!2位「芦屋川」を抑えた1位は?【2025年調査】
2025年12月16日 at 阪急芦屋川駅
😲老後に住みたいと思う「阪急電鉄の駅」ランキング!2位「芦屋川」を抑えた1位は?【2025年調査】
2025年12月16日 at 阪急芦屋川駅阪急芦屋川駅が阪急電鉄で2位に。
All About ニュース https://news.allabout.co.jp/articles/o/106760/#goog_rewarded記事全文はこちらをクリックしてご覧ください!
All About ニュース編集部は、全国10~70代の男女250人を対象に「阪急電鉄」に関する独自のアンケート調査を実施。老後に住みたいと思う阪急電鉄の駅で1位に選ばれたのは?
坂上 恵
2025.12.16
老後に住みたいと思う阪急電鉄の駅ランキング
老後に住みたいと思う阪急電鉄の駅ランキング
老後の生活を見据えて、自然や静けさ、生活の利便性などを考慮した住まい選びを意識する人が増えています。では、阪急電鉄の駅で「老後に住みたい」と思われている場所はどこなのでしょうか?
All About ニュース編集部は12月11~12日、全国10~70代の男女250人を対象に「阪急電鉄」に関する独自のアンケート調査を実施しました。今回はその中から、老後に住みたいと思う阪急電鉄の駅を紹介します!
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坂上 恵
この記事の執筆者: 坂上 恵
All About ニュースの編集者。オールアバウトに入社後、SNSトレンドにフォーカスした記事執筆やSEOライティングの経験を経て、のちにAll About ニュースチームのメンバーに加入。現在は旅行・カルチャー・エンタメなどを中心に企画編集を担当。東京都出身。居酒屋巡りとスポーツ観戦が生きがい。
>プロフィール詳細
調査概要
調査期間:2025年12月11~12日
調査方法:インターネット調査
回答者属性:全国10~70代の男女250人(10代:2人、20代:65人、30代:70人、40代:65人、50代:35人、60代:12人、70代:1人)
※本調査は全国250人を対象に実施したもので、結果は回答者の意見を集計したものであり、全体の意見を断定的に示すものではありません
2位:芦屋川/29票
2位は「芦屋川」でした。兵庫県芦屋市に位置し、自然豊かで落ち着いた住環境が魅力の駅です。高級住宅街が広がるエリアで、街全体に洗練された雰囲気が漂います。治安も良く、老後を穏やかに過ごすには理想的な環境として根強い人気があります。
回答者からは「自然が良く、治安が良いので老後に住みたいです」(30代女性/愛知県)、「閑静なイメージだからです」(40代男性/埼玉県)、「ゆったりした街並みで落ち着いて暮らせる雰囲気がある。駅の周りに必要な店がまとまっているので普段の移動が少なくて済む。騒がしさがなく、自然も感じられるので長く暮らすのに向いていると感じる」(30代女性/秋田県)などのコメントがありました。
1位:嵐山/31票
1位は「嵐山」でした。京都市の西に位置する風光明媚なエリアで、渡月橋や竹林の小径など、四季折々の自然を楽しめる環境が整っています。観光地でありながら、静かで落ち着いた雰囲気が漂い、老後のゆったりとした暮らしを望む人にぴったりの場所です。心身ともに癒される環境が評価され、1位に選ばれました。
回答者のコメントを見ると「自然の多いところでゆっくり暮らしたいから」(40代女性/兵庫県)、「観光客は多いと思うが落ち着いた場所で暮らしやすそう。景色がいい」(40代女性/山梨県)、「京都市内から離れて、自然豊かなで静かな場所にずっと住んでいたいからであります」(50代男性/新潟県)といった声がありました。
※回答者のコメントは原文ママです
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😲治安が良いイメージの「阪急電鉄の駅」ランキング!2位「夙川」を抑えた1位は?【2025年調査】
2025年12月16日 at 阪急芦屋川駅
😲治安が良いイメージの「阪急電鉄の駅」ランキング!2位「夙川」を抑えた1位は?【2025年調査】
2025年12月16日 at 阪急芦屋川駅阪急芦屋川駅が阪急電鉄で1位に。
All About ニュース https://news.allabout.co.jp/articles/o/106761/記事全文はこちらをクリックしてご覧ください!
All About ニュース編集部は、全国10~70代の男女250人を対象に「阪急電鉄」に関する独自のアンケート調査を実施。治安が良いイメージのある阪急電鉄の駅で1位に選ばれたのは?
坂上 恵
2025.12.16
治安が良いイメージの阪急電鉄の駅ランキング
治安が良いイメージの阪急電鉄の駅ランキング
引っ越しや住まい選びで重視されるポイントの1つが「治安」。特に女性の一人暮らしや子育て世帯にとって、安心して暮らせる環境は重要です。
All About ニュース編集部は12月11~12日、全国10~70代の男女250人を対象に「阪急電鉄」に関する独自のアンケート調査を実施しました。今回はその中から、治安が良いイメージのある阪急電鉄の駅を紹介します!
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坂上 恵
この記事の執筆者: 坂上 恵
All About ニュースの編集者。オールアバウトに入社後、SNSトレンドにフォーカスした記事執筆やSEOライティングの経験を経て、のちにAll About ニュースチームのメンバーに加入。現在は旅行・カルチャー・エンタメなどを中心に企画編集を担当。東京都出身。居酒屋巡りとスポーツ観戦が生きがい。
>プロフィール詳細
調査概要
調査期間:2025年12月11~12日
調査方法:インターネット調査
回答者属性:全国10~70代の男女250人(10代:2人、20代:65人、30代:70人、40代:65人、50代:35人、60代:12人、70代:1人)
※本調査は全国250人を対象に実施したもので、結果は回答者の意見を集計したものであり、全体の意見を断定的に示すものではありません
2位:夙川/31票
2位は「夙川」でした。兵庫県西宮市に位置する夙川エリアは、美しい川沿いの桜並木と高級住宅街が広がる静かな街並みが特徴です。治安が良く、街全体に落ち着いた雰囲気が漂い、安心して暮らせるエリアとして人気を集めています。駅周辺にはおしゃれなカフェやベーカリーも点在し、上品な生活を送りたい人にぴったりの環境です。
回答者からは「少し家賃が高いイメージなのでそれに伴って治安が良さそうと感じるから」(20代女性/兵庫県)、「関西でもトップクラスの高級住宅地 落ち着いた住環境で、女性に圧倒的な人気 夜でも明るく、上品で静かな街並みになっている」(50代男性/神奈川県)、「上品な街で、あまり悪い噂話も聞かないので」(50代男性/兵庫県)などのコメントがありました。
1位:芦屋川/52票
1位は「芦屋川」でした。全国的にも高級住宅街として知られる芦屋市にあり、静かで落ち着いた街並みと整った住環境が魅力の駅です。犯罪発生率も低く、地域の防犯意識も高いため、治安の良さに対する信頼は抜群。川沿いの景観も美しく、安心して暮らせる街として多くの支持を集めました。
回答者のコメントを見ると「高級住宅街が多く上品な人が住んでいるので治安が良いと思いました」(30代女性/愛知県)、「本当にただのイメージでしかないんですけど、なんとなく名前から漂う上品さで選びました」(20代女性/大阪府)、「芦屋はお金持ちが多そうなので、治安もいいと思う」(60代男性/神奈川県)といった声がありました。
※回答者のコメントは原文ママです
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🎨三重野奈緒さんに坂井時忠音楽賞 谷原菜摘子さんに赤艸社賞 兵庫県芸術文化協会
2025年12月15日 at 芦屋市
🎨三重野奈緒さんに坂井時忠音楽賞 谷原菜摘子さんに赤艸社賞 兵庫県芸術文化協会
2025年12月15日 at 芦屋市芦屋市の画家、谷原菜摘子さんが赤艸社賞を受けています。おめでとうございます!
神戸新聞 https://www.kobe-np.co.jp/news/society/202512/0019817049.shtml
🎓️兵庫県芦屋市の職員、市内居住は17.6% 理由は「市域狭いから」
2025年12月13日 at 芦屋市役所
🎓️兵庫県芦屋市の職員、市内居住は17.6% 理由は「市域狭いから」
2025年12月13日 at 芦屋市役所記事の最後に、答えが書かれていますね。市の説明では市域が狭いことを理由に挙げていましたが、芦屋市と面積が1.4倍と大きく変わらない伊丹市は、市役所職員の市内居住率は芦屋市の約2.5倍。お隣の西宮市も約2.5倍。
芦屋市のことは芦屋市民によって決められるべきだと思います。
この居住率の差がどういう原因に依るのか、根本原因と対策について真摯に考えていただきたいところで、西﨑議員にはさらなる追及をお願いしたいと思っています。 朝日新聞 https://www.asahi.com/articles/ASTDD4WN7TDDPIHB00JM.html記事全文はこちらをクリックしてご覧ください!
兵庫県芦屋市は、市職員の市内居住率が2割を下回っていると開会中の市議会一般質問で明らかにした。市議側は市内居住者が増えるような職員の採用方法の検討を求めたが、市側は「憲法や地方公務員法で居住の自由や平等な取り扱いが求められる。住所を採用の判断基準にするのは適切ではない」と答えた。
8日の市議会で西崎薫市議=至誠会=の質問に、岡崎哲也総務部長が答えた。今年度、市職員816人のうち市内に居住する職員は144人で、市内居住率は17.6%。2022~24年度も20%未満で推移しているという。その理由として、岡崎部長は「市域が狭く、東西約2.5キロの中に住宅地があり、遠方地でなくとも市境を越えてしまう」と説明した。
芦屋市の面積は約18平方キロメートルと県内の市で最も小さい。2番目に小さい伊丹市(面積25平方キロメートル)の職員の市内居住率は48.5%。芦屋市と隣接する西宮市では48.8%だった。
🎓️着工時期26年9月に延期/事業費277億に増額/芦屋駅南再開発
2025年12月12日 at JR芦屋南口
🎓️着工時期26年9月に延期/事業費277億に増額/芦屋駅南再開発
2025年12月12日 at JR芦屋南口着工時期が1月から9月に延期。年明けすぐに開始される芦屋市の一大事業がまたまた延期となっています。原因は用地取得の遅れとのことで、年明けは敷地の整備工事が進められるとのこと。事業費は約80億円の水増しとなっています。
一方で、公益施設の規模が当初の2.5倍の1070m2に増床されるとのことで、これは良いニュースかなと思いました。どうせ作るなら、良い施設を作っていただきたいですからね。私としては、駅北側との差別化を図るべく、ペデストリアンデッキ1F・2Fを利用した立体的で広大な駅前広場を用意していただきたいなと思っているのですが。
建設通信新聞 https://www.kensetsunews.com/archives/1159328記事全文はこちらをクリックしてご覧ください!
兵庫県芦屋市は、JR芦屋駅南地区の再開発事業の着工時期を2026年1月から同年9月に延期することを明らかにした。用地取得に遅れが生じていることが主な原因で、完成時期は30年度末を見込んでいる。現在は駅前線の道路拡幅に向けた地下埋設物の撤去、移設工事などを進めている。再開発ビル、自転車駐車場、ペデストリアンデッキの敷地整備工事は今年度末から着手する予定だ。
また、資材価格や人件費の高騰のほか、再開発ビルに整備する公益施設の規模の見直しに伴い、事業費は昨年2月時点の190億円から277億3000万円に増額となった。このうち建築工事費は157億3000万円としている。
公益施設の規模は当初412㎡だったが、市民アンケートの結果などを踏まえ1070㎡に増床する。整備内容は「集える場所」をコンセプトに、カフェやステージ、新形態の図書館などを検討している。来年度から市民検討会を開き、空間デザインや提供する公共サービスの方向性を固める方針だ。
事業は、JR芦屋駅南地区(業平町、上宮川町の一部)の敷地約1.1haを対象とした第2種市街地再開発。商業施設や住宅(約50戸)、公益施設、駐車場などで構成する再開発ビルを建設する。規模はRC造地下2階地上11階建て延べ1万6080㎡。特定建築者として東急不動産が参画している。
🎓️兵庫・阪神間8市町、冬ボーナス支給 最高額は尼崎市長の294万円
2025年12月11日 at 芦屋市役所
🎓️兵庫・阪神間8市町、冬ボーナス支給 最高額は尼崎市長の294万円
2025年12月11日 at 芦屋市役所しっかり給与をいただいたぶん、しっかり仕事をしていただきたいなと。
朝日新聞 https://www.asahi.com/articles/ASTDB4Q1HTDBPIHB00DM.html記事全文はこちらをクリックしてご覧ください!
阪神間の7市1町は10日、特別職や職員らに冬のボーナス(期末・勤勉手当)を支給した。市長、町長の最高額は尼崎市長の約294万円、最低額は宝塚市長の約89万円だった。
宝塚市では市の財政状況を考慮して今年8月から特別職の給料月額を減額し、市長は50%をカットしている。尼崎市長に次いで高額だったのは伊丹市長、芦屋市長の約278万円。猪名川町長は約178万円だった。
職員への支給額の基礎となる「支給月数」は川西市を除いて2・30月。今後、今年度の人事院勧告に準じて引き上げられると川西市と同じ2・35月となり、昨年12月期と変わらない。差額は追加支給される。
阪神間8市町のボーナス
自治体 市町長 職員平均(年齢)
西宮 266万 94万(42歳5カ月)
尼崎 294万 88万(41歳9カ月)
宝塚 89万 92万(42歳1カ月)
伊丹 278万 91万(42歳4カ月)
川西 226万 93万(40歳10カ月)
三田 271万 93万(45歳1カ月)
芦屋 278万 93万(38歳2カ月)
猪名川 178万 82万(43歳2カ月)
※単位は円。1万円未満切り捨て。「職員」の対象範囲は市町ごとに異なる
🎨技能功労者を表彰しました
2025年12月10日 at 芦屋ジュエリー工房フィール
🎨技能功労者を表彰しました
2025年12月10日 at 芦屋ジュエリー工房フィール造園師の細見功一さんと、芦屋ジュエリー工房フィールの菊井一夫さんが市に表彰されています!おめでとうございます!
芦屋市役所HP https://www.city.ashiya.lg.jp/kouhou/kensaku/r7/12.html記事全文はこちらをクリックしてご覧ください!
技能功労者を表彰しました
30年以上にわたり同一職種に従事し、優れた技能で社会に貢献した2人を表彰しました。
■受賞者 細見功一氏(造園師〈工〉)・菊井一夫氏 (宝石細工〈工〉)〈順不同〉 ■問い合わせ 地域経済振興課☎38-2033
市職員の給与等を公表
(令和7年4月1日現在)
■職員〈一般行政職〉
平均給与月額 424,567円(平均年齢40歳0月)
初任給 225,600円(大学卒)201,000円(高校卒)
■特別職の給料・報酬(月額)
市長1,120,000円/副市長934,000円/教育長773,000円/病院事業管理者1,035,000円/議長757,000円/副議長670,000円/議員606,000円
▶市長・副市長・教育長の期末手当は月額×1.2×4.60月
▶病院事業管理者の期末手当は月額×1.2×4.40月
▶市長・副市長・教育長は期末手当を10%減額
▶議長・副議長・議員の期末手当は月額×1.2×4.50月
■職員の処分と懲戒処分(令和6年度)
分限処分 17件/懲戒処分6件
■職員数(普通会計・公営企業等会計部門)
1,055人(前年度より3人減)
■問い合わせ 人事課☎38-2018
パブリックコメント(市民意見募集)の結果公表
たくさんのご意見ありがとうございました。12月中にホームページで結果を公表予定です。
【計画】
▶第5次芦屋市総合計画後期基本計画・第3期芦屋市創生総合戦略・第4次芦屋市市民参画協働推進計画及び第3次芦屋市文化推進基本計画
■問い合わせ 政策推進課☎38-2127/市民参画・協働推進課☎38-2007/国際文化推進課☎38-2115
申請・届け出
市立小中学校新入学 学用品費の入学前支給
■対象 令和8年4月に市立小中学校に入学予定の児童の保護者で、次のいずれかに当てはまる人 ①児童扶養手当受給者②失業中③世帯の年間 総所得額が基準額以下④家計急変により、家 計急変後1年間の総所得額が基準額以下
■申し込み 12月25日(木)までに申請書(小学校への新入学児童は健康診断時に配布・ホームページでダウンロード可) を持参・郵送で下記窓口へ
■問い合わせ 教育委員会管理課☎38-2085 (〒659-8501住所不要)
あしや市民活動センター 登録団体の申請受付
地域の課題解決に向けた取り組みを行っていること等の登録要件をご確認の上、申請ください。
※詳細はホームページでご確認ください。
■申し込み 12月10日~25日(日曜除く・午前9時~午後5時)に必要書類(ホームページでダウンロード可)を下記窓口へ
■問い合わせ あしや市民活動センター☎26-6452
社会教育関係団体の登録受付
新規登録を希望する場合は、申請手続きをしてください。※審査があります。
■申し込み 12月10日~25日(土日祝除く・午前9時~午後5時)に必要書類(ホームページでダウンロード可) を下記窓口へ
■問い合わせ 社会教育推進課☎38-2091
募集
モンテベロ市への市民訪問団参加者を募集
〈芦屋市・モンテベロ市姉妹都市提携65周年記念〉
5年に1度の市民訪問団の派遣、受け入れ事業を通して友好の輪を広げています。
■旅行期間 令和8年4月13日~19日(5泊7日)
〈市民訪問団・事前説明会〉
事前説明会を開催しますので、参加を希望の方は必ず出席してください。
■日時 12月14日(日)午前10時~正午〈要予約〉
■会場 潮芦屋交流センター204号室
■申し込み 12月13日(土)までに下記へ
■問い合わせ 潮芦屋交流センター☎25-0511(午前9時~午後5時30分〈水曜休館〉)
市民委員の募集
【芦屋市環境づくり推進会議】
本市の生きものや自然に関する情報を発信し、芦屋の自然について市民・事業者・市が一体となって考え、行動するための中心的な役割を担っていただく市民委員を募集します。
■募集人数 2人程度
■任期 令和8年4月1日~令和10年3月31日
(2年間)
■活動日 1回2~3時間で年間8回程度※推進会議で決定する活動内容によって変更あり
■応募資格 市内在住・応募時点で満年齢18歳以上
■報酬 1回8,100円
■申し込み 12月1日~15日に「お気に入りの芦屋の自然」と題した作文(800字程度、様式自由)に、住所・氏名・電話番号・年代を記入の上、郵送 またはホームページから。※応募原稿を審査の上、2月中旬頃に結果を本人に通知します。
応募原稿は返却しません。
■その他 環境づくり推進会議の今までの活動の記録は、ホームページをご覧ください。
■問い合わせ 環境課☎38-2051(〒659-8501住所不要)
パブリックコメント(市民意見)の募集
【第5次芦屋市人権教育・人権啓発に関する総合推進指針】
市民一人ひとりが人権を尊重し、自己の人権を守り、他者の人権にも十分に配慮した行動が取れるようになることを目的とした指針。
■問い合わせ 人権・男女共生課☎38-2055/[ファクス]38-2175
【新行財政改革基本計画(第2期)】
人口減少やデジタル化の進展といった社会情勢の変化に柔軟に対応し、公共施設等の最適化、業務改革、事業の見直し、財源確保等を通じて、持続可能な行財政運営と市民サービス維持・向上を目指すための計画。
■問い合わせ DX行革推進課☎38-2172/[ファクス]31-4841
【芦屋市公共施設等総合管理計画】
人口減少や厳しい財政状況の中で、市民ニーズや社会情勢に対応し、長期的な視点をもって今後の公共施設等を総合的かつ計画的に管理する基本方針を定める計画。
■問い合わせ DX行革推進課☎38-2172/[ファクス]31-4841
【芦屋市都市計画マスタープラン(立地適正化計画)】
都市計画に関する基本的な方針を示し、持続的な発展を可能とする目指すべき都市像の実現に向けた指針となる計画。
■問い合わせ 都市政策課☎38-2073/[ファクス]38-2135
【芦屋市みどり豊かな美しいまちづくり税条例】
みどり豊かな美しい住宅都市を維持、保全及び向上するために必要となる施策の展開及び充実に要する費用に充てることを目的とし、宅地開発等を行う事業主等に対し法定外目的税の制度を設ける条例。
■問い合わせ まちづくり課☎38-2071/[ファクス]38-2164
■募集期間 12月15日~令和8年1月23日
■提出方法 住所・氏名(団体等は名称・代表者氏名)・電話番号を記入し担当課へ持参(平日・窓口受付時間内)または郵送(〒659-8501住所不要)・ファクス・各計画ページのご意見専用フォーム※口頭は不可
■閲覧場所 ホームページ・各担当課・市役所北館1階行政情報コーナー・ラポルテ市民サービスコーナー・市民センター(公民館図書室)・図書館本館・保健福祉センター・上宮川文化センター・あしや市民活動センター・潮芦屋交流センター
■意見の公表 市の見解とともにホームページ等で公表(氏名等は非公表)予定。個別の回答は行いません。
冬の公民館講座
①「都市ローマをたどる」―永遠の都とされる都市ローマ 古代から現代まで―
1月9日・2月6日(金)午前10時~11時30分
②「日本美術の魅力」~生き続ける浮世絵~
1月30日・3月13日(金)午後2時~3時30分
③「関西文化に育まれた文学」~近代児童文学への挑戦~
2月12日・3月5日(木)午後2時~3時30分
■料金 ①~③1,000円■会場 市民センター本館401室■定員 先着90人■申し込み 12月1日(市民以 外は15日)午前9時から申込フォームまたは往復はがき(①講座名②住所③氏名④電話番号を記入)で下記へ。
■問い合わせ 公民館 「冬の公民館講座係」☎35-0700/[メール]info@ashiya-kominkan.com(〒659-0068 業平町8-24)
年末・年始のごみ収集
【通常の収集】年末は12月26日(金)まで 年始は1月5日(月)から
【年末特別収集】12月29日(月)~31日(水)は下記のとおりです
ごみを出す時間 12/29(月) 12/30(火) 12/31(水)
午前8時30分 午後0時30分 午前8時30分 午後0時30分 午前8時30分 午後0時30分
燃やすごみが月・木地域 燃やすごみ ペットボトル - ビン 段ボール -
燃やすごみが火・金地域 - 燃やすごみ - ビン
パイプライン地域等 高浜町2~9番 若葉町 - - - - -
浜風町5~8番 緑町1・3・4番 - ペットボトル - - -
陽光町8番20号 - 燃やすごみ - - ビン
上記以外の地域 - - - 段ボール
※年末特別収集ではビンとペットボトルの収集日が異なります。
※年末年始はごみ量が大変多く、通常の収集時間と異なることが予想されます。必ず「午前中のごみは8時30分・午後のごみは0時30分」までに出してください。
粗大ごみ 申し込み:☎22-2166
月~金曜日(祝日含む)午前9時~午後4時
一時多量ごみ・剪定ごみ 申し込み:☎22-2155
月~金曜日(祝日含む)午前7時30分~午後4時
(正午~午後0時45分を除く)
年末(最終申込日)12月26日(金)まで
年始(申込開始日)1月5日(月)から
問い合わせ 〈ごみの収集・粗大ごみ・一時多量ごみ・植木剪定ごみ〉収集事業課☎22-2155
〈ごみの分別・環境処理センターへの持ち込み〉環境施設課☎32-5391
環境処理センターへのごみの持ち込み
ごみの持ち込みは事前の予約が必要です。
予約センター☎32-5375 月~金(祝日含む)
(12月27日~1月4日除く)
【年内にごみの持ち込みを希望する場合】
《電話で予約》
希望日の1カ月前~12月26日(金)午後4時30分まで
(土・日曜除く)に電話でご予約ください。
※土曜日にごみを捨てる場合は、前日までの予約が必要
【ごみの持ち込み時間】
月~金曜日(祝日含む)
午前9時~午後4時30分(午前11時30分~午後1時を除く)
土曜日
午前9時~午後0時30分(12月27日(土)を含む)
年末年始
12月29日(月)・30日(火):午前9時~午後4時30分(午前11時30分~午後1時を除く)
12月31日(水):午前9時~正午
※12月28日、1月1日~4日はごみの持ち込みはできません。
※持ち込む場合は、指定ごみ袋である必要はありませんが、分別をして中身が見える状態で持ち込んでください。
【パイプライン地域】
12月31日(水)正午~1月5日(月)朝まで
ごみの輸送を休止(投入口の青ランプ点灯時は投入できます)
パイプライン収集 ☎38-4781
粗大ごみに出す前にリユースしませんか
芦屋市では、不要品のリユースを進めてごみを減らすため下記のサービスと連携しています。
問い合わせ 環境施設課☎32-5391
■不要品の一括査定サービス
「おいくら?」
オンライン査定フォームに入力すると複数の買取店から見積もりを受けられるサービスです。
「おいくら」一括査定の流れ
Step1 不要品の商品情報を入力して査定を依頼
Step2 届いた査定結果を比較して買取店を選択
Step3 手間なくお財布にも優しい不要品処分が完了!
※利用に関する不明点やトラブル等は、事業者へ直接お問い合わせください。
■地元の掲示板
「ジモティー」
地域の電子情報掲示板(webサイト・アプリ)のことで、誰でも不用品を簡単に投稿でき、地元で譲り先が見つかるサービスです。
登録料・手数料は無料!
5分で投稿完了!
近所でそのまま手渡し 最短当日中に取引完了!
※ジモティーは個人間の取引です。トラブルにあわないよう細心の注意を払って取引を行ってください。
■本・古着の交換会
まだまだ使える本や古着をお持ちいただき、交換できるリユースイベントです。
※お持ち込み、お持ち帰りのみもできます。
※リチウムイオン電池、廃食用油等の回収も実施
※汚れ・破損等の状況によっては交換できません。
※予約不要・無料で持ち込み可能です。
■日時 12月10日・24日(水)午後2時~4時
■会場 公光分庁舎南館2階(公光町5-8)
■その他 駐車場はありませんので、近隣のコインパーキングをご利用ください。
🎓️兵庫県芦屋市/環境処理センター再整備の環境アセス結果公表/30年度に中継施設供用
2025年12月10日 at 芦屋市環境処理センター
🎓️兵庫県芦屋市/環境処理センター再整備の環境アセス結果公表/30年度に中継施設供用
2025年12月10日 at 芦屋市環境処理センター日刊建設工業新聞 https://www.decn.co.jp/?p=179904
🎨オリックス・山田久志OB会長「岸田監督のガムをかむ激しさがだんだんと増えて」に本人も恐縮「失速しまして申し訳ありません」
2025年12月7日 at ホテル竹園芦屋
🎨オリックス・山田久志OB会長「岸田監督のガムをかむ激しさがだんだんと増えて」に本人も恐縮「失速しまして申し訳ありません」
2025年12月7日 at ホテル竹園芦屋阪急オリックスOB総会が芦屋のホテル竹園にて開催されていたようです。球団は大阪に移動してしまいましたが、OB会は芦屋で行われている様子を見ると、まだまだ兵庫の球団なんだな~と思います。
Yahoo!Japanニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/7a9a328068afa084044859a97e6943b69c8c760b記事全文はこちらをクリックしてご覧ください!
「第48回 阪急オリックスOB総会」が6日、芦屋市内のホテルで開催され、現役通算284勝の山田久志OB会長(77)が岸田護監督(44)へ強烈ゲキ。チームが不調だと指揮官のガムをかむスピードが上がることに触れ、来季はかむ速度の変わらない好調続きの戦いを期待した。
OB総会のあいさつ。山田会長がシーズン途中から失速した今季のチームを振り返りながら「岸田監督のガムをかむ激しさがだんだんと増えてきまして」と言及した。これに岸田監督は「失速しまして申し訳ありません」と恐縮しきりだった。
目的はリラックス効果。岸田監督は「(不調だとかむ速度が)上がってるんでしょうね。よく言われますから」と苦笑い。ただ「かみ続けます」と継続宣言。来季はファンやOBを喜ばせる戦いを披露する。
😲飼い主は高級外車、プリウスは「愛犬専用」…日本最強の高級住宅街”芦屋セレブ”の信じられない暮らしぶり
2025年12月5日 at 芦屋市
😲飼い主は高級外車、プリウスは「愛犬専用」…日本最強の高級住宅街”芦屋セレブ”の信じられない暮らしぶり
2025年12月5日 at 芦屋市最近、この手の「だから??何が言いたいの?」というお下品な特集記事が増えていますね。海外勢の移住に警鐘を鳴らす記事が多いのですが、逆に芦屋の一部の贅沢な暮らしを揶揄し、芦屋の評判を下げることで地価を下げ、海外勢の移住を手助けしていることになっているのでは・・・?と邪推してしまいます。
プレジデントオンライン https://president.jp/articles/-/105636?page=1記事全文はこちらをクリックしてご覧ください!
😲黒沢年雄は中国を厳しく批判、“必殺仕事人”三田村邦彦は外国人土地取得を疑問視…大御所俳優が次々“論客”になる理由
2025年12月4日 at 芦屋市
😲黒沢年雄は中国を厳しく批判、“必殺仕事人”三田村邦彦は外国人土地取得を疑問視…大御所俳優が次々“論客”になる理由
2025年12月4日 at 芦屋市著名人の方々が警鐘を鳴らしてくれるのはありがたいのですが、深く事情を知ることなく攻撃的な発信をすることは事態をさらに悪化させる要因にもなり得るので、注意が必要ですね。
週刊女性PRIME https://www.jprime.jp/articles/-/39436?display=b記事全文はこちらをクリックしてご覧ください!
大物俳優たちの発言が連日ネットを賑わせている。黒沢年雄は闇バイト問題を、三田村邦彦は中国人による日本の不動産買い占めを警告。宍戸開のXは完全に政治系のアカウントに……。
なぜ俳優が論客になるのか
かつて芸能界の第一線で活躍した大御所たちが、いま“政治評論家”へと変身を遂げている。
「黒沢さんは8月、自身のブログで闇バイトに手を染めてしまう若者に苦言を呈し、《世の中には人に喜んで頂いてお金になる仕事はいくらでもある…月に50万位は簡単だ!》と私見。批判を浴びてのちに釈明しました」
だが舌鋒の鋭さは相変わらずだ。今月2日には同じくブログで、高市早苗首相の台湾有事をめぐる発言に反発する中国に対し、《ちょっとした事で吠え続ける性格の悪い犬と同じ…中国の歴史の偉人の末裔とは思えない》と厳しく批判している。
犯罪者の悪事を暴き、それを世間に晒したドラマシリーズ『ザ・ハングマン』(テレビ朝日系)に出演していた黒沢。今はブログで“退治”しているようである。
一方、『必殺仕事人』(同系)で名を馳せた三田村邦彦も、Xで意気軒高だ。
「12月1日、兵庫県芦屋市の高級住宅街『六麓荘』が中国人富裕層に買い占められている問題を指摘。《自分の国の土地は個人のものにならないから他国の土地を買う。これっておかしな話だと思いませんか?》と国会議員へ直言。土地転がしやゴミ出しルール違反なども問題提起していました」
先月末、50年の歴史に幕を閉じた『くいしん坊!万才』(フジテレビ系)で10代目レポーターを務めていたのが宍戸開だが……。
「彼は自身のXのプロフィールに《俳優・写真家などをしています》と自己紹介していますが、リポストしているのは、マイナ保険証の移行についての記事や、れいわ新選組・長谷川ういこ参院議員による立花孝志氏に対する批判、沖縄に駐留するアメリカ軍兵士による日本人女性への性暴力事件の報道など、政治一色です」
それにしてもなぜ彼らは政治発言を始めたのだろうか。
「かつて彼らもテレビの第一線で活躍していましたが、現在は芸能界のメインストリームからは距離を置いており、政治的な発言をしてもさほど自身の芸能活動に影響がないのでしょう。SNSという個人でも発信できる場を手にしたことで、今まで抑圧してきた日本への危機感を存分に発信しているのだと思います」
それは相対的にテレビの衰退も関係しているといえるだろう。
「主要メディアがテレビの時代だったら言えなかったことでしょう。現代のネットメディアの台頭が生んだ現象だといえます」
次々と進む大御所俳優の“政治化”。その発言の是非は別として、政治と芸能の境界線は確実に消滅しつつあるようだ。
😲町内会は入会金50万円、よそ者が歩けばすぐ通報…田園調布や松濤とは違う「日本で一番お金持ちが住む街」の掟
2025年12月3日 at 芦屋市六麓荘町
😲町内会は入会金50万円、よそ者が歩けばすぐ通報…田園調布や松濤とは違う「日本で一番お金持ちが住む街」の掟
2025年12月3日 at 芦屋市六麓荘町六麓荘町の取材です。昨今、海外勢の移住増加が問題視されている六麓荘町、記事もそれに対して警鐘を鳴らす内容となっているようですが、そもそも移住のルールについては門外不出となっているようです。この記事によって、逆に海外勢の移住が進むのでは・・・?と思ってしまいました。
プレジデントオンライン https://president.jp/articles/-/105627?page=1記事全文はこちらをクリックしてご覧ください!
記事へのリンクはこち ↓↓
芦屋市/救急医療
🎓️兵庫県芦屋市、緑豊かな住環境守る新税導入の方針 開発業者らに課税
2025年12月2日 at 芦屋市役所
🎓️兵庫県芦屋市、緑豊かな住環境守る新税導入の方針 開発業者らに課税
2025年12月2日 at 芦屋市役所もともと条例に基づき協力金として事業者が公園等の整備費として納付していたものを、用途を広げて街路樹などにも広げよう、ということのようです。
街路樹・道路・公園を一括包括管理にする市の意向とも大いに関係している話で、街路樹整備の業者を利する意図があるのか?と邪推してしまいます。
にしても、『10年後に廃止も含めて検討」・・・は止めるつもりゼロの言葉だなと感じてしまいますね。
こんなステルス的なわかりにくいやり方でお金を流すのではなく、正々堂々と市議会で予算を組んで市民に是非を問うていただきたいです。 朝日新聞 https://www.asahi.com/articles/ASTD1432BTD1PIHB015M.html記事全文はこちらをクリックしてご覧ください!
兵庫県芦屋市は1日、緑豊かな住環境を将来にわたって維持・向上させるため、土地の開発業者や建物の建設業者に課税する「市みどり豊かな美しいまちづくり税」を導入する方針を明らかにした。県によると、法定外目的税は県内初だという。
2027年4月の施行を目指し、税収は年間約8千万円を見込む。課税は、面積500平方メートル以上で区画分割が伴う宅地を開発したり、5戸以上の集合住宅、延べ床面積200平方メートル以上の住宅以外の建物を建設したりする事業者が対象。税率は面積や容積率に応じて決まる。
使い道は、街路樹や公園施設の更新のほか、公園の新規整備など「みどり豊かな美しい住環境の維持、保全及び向上に要する」事業とする。
宅地開発については、これまでも事業者が条例に基づき、開発面積に応じた額を「公園等整備協力金」として市に納付していたが、使途は公園の新規整備などに限られていた。新税は街路樹の更新など「緑の質」の管理や向上にも活用できる。
市によると、「協力金」は24年度までの10年間の平均が約8千万円。新税はこれと同程度の負担なので、市は「著しく過重な負担とは言えない」とする。
市は国内唯一の「国際文化住宅都市」に指定されている。宅地開発や建築が「みどり豊かな美しいまち」という付加価値を享受しているという点に着目し、継続的に確保できる財源として新税を検討してきた。
市都市政策部の島津久夫部長は「先人が築いてきた緑やまちなみを維持管理し、芦屋らしい景観を守ることに特化した財源をつくりたい」としている。
今月15日~26年1月23日に市民から意見を募集し、同2月の定例市議会に提案する予定。施行後は5年ごとに税の効果などを検証し、10年後には廃止も含めて検討するという。
🎓️芦屋市立中学校における部活動の地域展開について(元陸上選手為末さんと語るこれからの部活動地域展開について)
2025年12月2日 at 芦屋市立精道中学校
🎓️芦屋市立中学校における部活動の地域展開について(元陸上選手為末さんと語るこれからの部活動地域展開について)
2025年12月2日 at 芦屋市立精道中学校最寄りの精道中学校に、あの為末大さんが来られて市の部活動について市長と討論されています。
こちらのアドレスで、その様子を無料で観ることができます。↓↓これまで学校で行われてきた部活動は、競技性を重視するきらいがあり、勝利至上主義に偏りすぎていると感じています。
そうではなく、子どもたちが様々な物事に触れて楽しい、もっと探求したいと感じられるようになればいいな、と。
さらに、動画の中でも言われているように、そこに大人が絡んでいけるような取り組みが肝要だな、と思いました。芦屋市役所HP https://www.city.ashiya.lg.jp/gakkoukyouiku/chiikitenkai.html記事全文はこちらをクリックしてご覧ください!
芦屋市立中学校における部活動の地域展開について(元陸上選手為末さんと語るこれからの部活動地域展開について)
中学校の部活動は、これまで生徒の自主性を育み、多様な学びの場として大きな教育的意義を持ってきました。今後、生徒たちがスポーツや文化・芸術活動を生涯にわたって楽しみ、継続できる環境を整えるためには、学校と地域が連携した新たな体制の構築が求められています。
本市では、令和5年度より芦屋市立中学校の部活動地域展開に係る会議を設置し、持続可能な地域展開に向けた検討を進めてまいりました。これまでの取り組みの成果や活動開始までの流れ、今後の方向性についてはこちらのページにてご報告いたします。
保護者の方へ
芦屋市の部活動の地域展開について、芦屋市立学校保護者の皆さまにご案内したものを、下記にて掲載いたします。内容をご確認ください。
▶中学校の部活動の地域展開とは?(芦屋市教育委員会 説明チラシ)(PDF:447KB)(別ウィンドウが開きます)
▶芦屋市地域クラブの募集から活動開始までの流れ(071008修正)(PDF:485KB)(別ウィンドウが開きます)
▶為末大さんと語る これからの部活動地域展開(PDF:57KB)(別ウィンドウが開きます)new!
為末大さんと語る これからの部活動地域展開 – YouTube(外部サイトへリンク)
地域展開に係る会議について
芦屋市立中学校の部活動の地域展開に関しては、「芦屋市立中学校の部活動の地域展開推進会議設置要綱」に基づき、関係者による協議を重ねています。地域と連携し、子どもたちが安心して活動できる環境づくりをめざしています。
▶芦屋市立中学校の部活動の地域展開推進会議設置要綱(PDF:148KB)(別ウィンドウが開きます)
▶令和7年度芦屋市立中学校の部活動の地域展開推進会議会議録(会議録のページに移動します)
過去の会議録はこちら
令和5年度第1回芦屋市立中学校の部活動の地域移行検討会議(PDF:90KB)(別ウィンドウが開きます)
令和5年度第2回芦屋市立中学校の部活動の地域移行検討会議(PDF:137KB)(別ウィンドウが開きます)
令和5年度第3回芦屋市立中学校の部活動の地域移行検討会議(PDF:137KB)(別ウィンドウが開きます)
令和5年度第4回芦屋市立中学校の部活動の地域移行検討会議(PDF:132KB)(別ウィンドウが開きます)
令和6年度第1回芦屋市立中学校の休日部活動の地域移行推進会議(PDF:137KB)(別ウィンドウが開きます)
令和6年度第2回芦屋市立中学校の休日部活動の地域移行推進会議(PDF:132KB)(別ウィンドウが開きます)
令和6年度第3回芦屋市立中学校の休日部活動の地域移行推進会議(PDF:203KB)(別ウィンドウが開きます)
令和6年度第4回芦屋市立中学校の休日部活動の地域移行推進会議(PDF:206KB)(別ウィンドウが開きます)
令和6年度第3回総合教育会議【芦屋市における中学校部活動の地域展開について】(総合教育会議のページに移動します)
保護者説明会について
令和6年(2024年)12月21日に、打出教育文化センター(うちぶん)にて、芦屋市立小学校5・6年生及び中学校1・2年生の保護者の皆さまを対象とした説明会を開催しました。当日は226名の方にご参加いただき、部活動の地域移行についての現状や方向性をご説明したほか、多くのご意見をいただきました。また、説明会後にはインターネットフォームを通じてご意見を募集し、令和7年(2025年)1月14日までに合計51件のご意見をいただいています。
これらのご意見をもとに、今後の取り組みに活かしていきます。いただいたご意見は個人情報等に配慮したうえで内容を一部要約・編集し、「保護者意見まとめ」として下記にて掲載します。
▶芦屋市立中学校部活動の地域展開に係る保護者意見まとめ(PDF:258KB)(別ウィンドウが開きます)
各種アンケート結果について
部活動の地域展開に関する理解促進と、より良い地域クラブ活動の環境整備のため、芦屋市立小中学校の児童生徒を対象にアンケートを実施しました。以下に、主な結果をご報告します。
▶アンケート結果(PDF:758KB)(別ウィンドウが開きます)
この結果を基に、今後の地域クラブ活動の整備や参加方法の見直しを進めていきます。
令和7年度新たな地域クラブ検証事業について
令和7年度より、新たな地域クラブの検証事業を開始いたします。対象クラブや活動内容、参加方法などの詳細は、下記PDFよりご確認ください。
▶令和7年度新たな地域クラブについて(PDF:364KB)(別ウィンドウが開きます)
▶令和7年度フラッグフットボールクラブメンバー募集のお知らせ(PDF:416KB)(別ウィンドウが開きます)
▶令和7年度ダブルダッチクラブメンバー募集のお知らせ(PDF:364KB)(別ウィンドウが開きます)
▶芦屋市の新たな地域クラブ活動の取り組みについて(小学校5・6年生、中学校1~3年生保護者配布資料)(PDF:133KB)(別ウィンドウが開きます)
芦屋市地域クラブ活動基本方針について
芦屋市地域クラブ活動基本方針について、皆さまにお伝えいたします。
▶芦屋市地域クラブ活動基本方針(PDF:383KB)(別ウィンドウが開きます)
最後に
今後も、子どもたちがより豊かに学び、育つ環境を整えるため、地域とともに新たな部活動のかたちづくりに取り組んでいきます。
芦屋市・芦屋市教育委員会
お問い合わせ
教育委員会教育部学校教育室学校支援課
電話番号:0797-38-2143
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🎓️<奨学生決定>2025年度「芦屋学び応援基金」の奨学生決定
2025年12月2日 at 日本フィランソロピック財団
🎓️<奨学生決定>2025年度「芦屋学び応援基金」の奨学生決定
2025年12月2日 at 日本フィランソロピック財団今年の募集は終わってしまいましたが、このような奨学金がある、ということは周知しておきたいと思いました。
PR TIMES https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000148.000074198.html記事全文はこちらをクリックしてご覧ください!
😲現金やダイヤモンド、指輪…約2000万円相当をだまし取った疑い、男女3人を逮捕
2025年12月2日 at 舞鶴市
😲現金やダイヤモンド、指輪…約2000万円相当をだまし取った疑い、男女3人を逮捕
2025年12月2日 at 舞鶴市舞鶴市の方に迷惑をかけないでください・・・
京都新聞 https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/1611094記事全文はこちらをクリックしてご覧ください!
事業への出資名目で現金や貴金属をだまし取ったとして、京都府警捜査4課と南署は2日、詐欺の疑いで住所不定、無職の男(38)と兵庫県芦屋市、自称不動産業の男(57)、岡山市の女(84)を再逮捕した。
3人の再逮捕容疑は共謀し、昨年1~5月、京都府舞鶴市の美容院経営女性(71)に、住所不定の男が代表取締役を務める金属リサイクル業者へ出資すれば高配当を得られるなどとうそを言い、5回にわたって女性から現金計500万円をだまし取った疑い。また、昨年9月、岡山市中区の美容院経営女性(53)から同様の手口で、ダイヤモンドや指輪など貴金属4点(計1020万円相当)と現金500万円をだまし取った疑い。
府警は3人の認否を明らかにしていない。
😲想定し得る最大規模の高潮による浸水想定区域図について
2025年12月2日 at 兵庫県庁
😲想定し得る最大規模の高潮による浸水想定区域図について
2025年12月2日 at 兵庫県庁高潮被害想定です。2018年の台風による高潮浸水被害は記憶に新しいところです。
兵庫県HP https://web.pref.hyogo.lg.jp/ks17/takashioshinso/takashioshinso.html記事全文はこちらをクリックしてご覧ください!
兵庫県では、水防法に基づき高潮により相当な損害を生ずるおそれがある海岸を水位周知海岸に指定するとともに、想定し得る最大規模の高潮浸水想定区域を指定・公表しています。
施設では防ぐことができないような、設計条件を大きく上回る高潮に対しては、最悪の事態を視野に入れ、危機管理・避難警戒体制の充実を図る必要があり、想定し得る最大規模の高潮による浸水の危険性について、県民の皆様にお知らせし、避難行動に資することを目的として、高潮浸水想定区域図を作成しています。
兵庫県では、堤防等が設計条件に達した段階で破壊する最悪の事態を想定した場合と、堤防等が破壊されないと仮定した場合(参考)の2種類の高潮浸水想定区域図を公表しています。(浸水想定区域図の水防法指定日:令和4年6月7日)
なお、高潮浸水想定区域図については、当ページでご覧頂けるとともに、兵庫県庁港湾課や各沿岸にある土木事務所等(当該事務所管内の浸水想定区域図に限る)において紙媒体で閲覧できます。
記載の内容
高潮浸水想定区域図(浸水深)は、浸水が想定される範囲と最大浸水深を記載しています。
浸想図の説明
浸水継続時間の説明
高潮浸水想定区域図(浸水継続時間)は、0.5m以上の浸水深となる最長の時間を記載しています。
なお、一旦水が引いて0.5mを下回った後、再び増水して0.5mを上回った場合は、最初に0.5mを上回ってから最終的に0.5mを下回るまでの通算時間(0.5mを下回っている時間を含む)としています。
検討の条件
高潮浸水想定区域図は、国が作成した「高潮浸水想定区域図作成の手引き(ver.1.10)」に準拠して作成しています。
想定し得る最大規模の高潮のポイント
台風の中心気圧が我が国既往最大規模(910hPa:室戸台風規模)で一定(上陸しても勢力を保ち続ける)
潮位偏差が最大となるような台風経路を設定
高潮と同時に河川の洪水を考慮
全ての防潮堤・堤防や水門・陸閘等は、設計条件を超えた段階で破壊
地形データ
地形データについては、平成24年度~平成30年度の航空レーザ測量により地盤高さを設定しています。
防潮堤等については、平成30年度~平成31年度の航空レーザ測量や水準測量をもとに、天端高さを設定しています。
高潮浸水想定区域図
図郭割図
[大阪湾沿岸(尼崎市~芦屋市)]
[大阪湾沿岸(神戸市)]
[播磨沿岸]
[淡路沿岸]
[但馬沿岸]
😲「さくら猫」のプリン君 野良猫が最愛の飼い主と出会い ともに歩んできた半生 すばらしいご縁 いつまでも
2025年12月1日 at 公益財団法人どうぶつ基金
😲「さくら猫」のプリン君 野良猫が最愛の飼い主と出会い ともに歩んできた半生 すばらしいご縁 いつまでも
2025年12月1日 at 公益財団法人どうぶつ基金猫の殺処分数は犬の約3倍。殺処分を減らすべく、野良猫の数を減らす活動がTNR活動とのこと。それは存分に進めていただくとして・・・
本当に問題だと思うのは、殺処分のうち約4割を占める飼い猫の殺処分です。一度飼っておきながら、いらなくなったからと殺処分するなど最も罪深い行為だと思います。
ヨミドクター https://www.yomiuri.co.jp/yomidr/article/20251125-OYTET50019/記事へのリンクはこちら ↓↓
芦屋市 先々月以前の過去ニュース
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芦屋のニュース 一覧表
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ジャンル・トピックごとにまとめています。
あのニュースはなぜ起こったのか?
その後どうなったのか?
という疑問を抱くことはありませんか?
ニュースの背景と経緯、顛末を知る一助になるはずです。
*リンク先で記事が期限切れになっていることがあります。ご容赦下さい。
事件・事件・社会・生活のニュース 【芦屋市】
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まとめ
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